› GREEN GREEN ぐりぐり生活 › 2011年12月

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Posted by 滋賀咲くブログ at

2011年12月11日

生きた水

水のカタチとは?

セオさんの制作作業も大詰めです。
そしてワークショップもうまってきました!
水のカ・タ・チ
2011年12月13日(火)〜25日(日)
@しが県民芸術創造館 入場無料
Workshop デジタルアート入門
12月17日(土)①10:00-12:00/②14:00-16:00
12月18日(日)③10:00-12:00/④14:00-16:00
参加費:親子2名で1000円(1名増につき500円増)
対象:年長ー小学6年生の親子
定員:各回5組
お申し込み:しが県民芸術創造館TEL077-564-5815
  


Posted by shirasaki at 00:13Comments(0)アート

2011年12月05日

水のメディア芸術祭

湖国の表現展2011
水のメディア芸術祭「水のカ・タ・チ」
Hyo-Jung Seo
「水のメディア芸術祭」は琵琶湖をはじめ周囲を取り囲む山々など、水に恵まれた自然や歴史・風土のなかで培われた湖国滋賀の新たな水のイメージをメディア芸術により再発見し、その魅力を広く発信するものです。また、創造性豊かな若手クリエイターの発掘と交流、メディア芸術の担い手の育成・支援を行います。地域の人が国内外に向けて誇れるような滋賀の文化が育まれ、現代を表現するメディア芸術により新しい滋賀のブランドを形づくっていきます。

湖国滋賀の生活は“水”と非常に深い関わりがあります。水と共に生き、水と共に喜び、水に笑う、そして、時には水に苦しめられた人々。そうした長い間の経験を通して積み重ねた知恵の集積があります。
形を持たない“水”。限界がないようで、その事がかえって制限となり、本来最も身近な素材であるはずの“水”を使った美術作品は意外に少ないのではないでしょうか。

本展は韓国の若手メディアアーティストを招き、一定期間滞在しながら、この手ごわい素材の“水”と向き合い制作発表するものです。隣国から訪れたアーティストが作る作品の本質は「そこ」での経験や交流にもあります。本展が環境、産業、観光、生活、地域コミュニティー、そして湖国滋賀の歴史と文化・・・様々な視点から“水”をとらえ、新しい水のイメージを考える機会となれば幸いです。

水のメディア芸術祭プロデューサー白崎清史


2011年12月13日(火)〜25日(日)
@しが県民芸術創造館 入場無料
Workshop デジタルアート入門
12月17日(土)①10:00-12:00/②14:00-16:00
12月18日(日)③10:00-12:00/④14:00-16:00
参加費:親子2名で1000円(1名増につき500円増)
対象:年長ー小学6年生の親子
定員:各回5組
お申し込み:しが県民芸術創造館TEL077-564-5815

いよいよ明日からSeoさん来滋!  


Posted by shirasaki at 00:56Comments(0)アート

2011年12月02日

ROSA

娘の学習発表会があり、大津市民会館へ。
学校関係は朝が早く、9:30開演。
最後の方のプログラムは客席で寝てしまい、気がつくとシメの全員合唱。
保護者も含めてみんな立っていました。あ〜恥ずかしい・・・

終演後、雄琴のカフェROSAで娘と一服。

  


Posted by shirasaki at 17:41Comments(0)その他

2011年12月02日

TROPE

新旭養護学校でのアウトリーチ公演で大盛り上がりの後、岐阜県可児市へ移動。
カーナビのでたらめなナビゲーションのおかげで3時間以上かかってしましました。
ENSEMBLE と題されたMonochrome Circus ツアー公演
可児公演では、まだ見た事がなかったTROPE の上演があり、終演後には
舞台美術を手がけたgrafの舞台美術=家具を見て触ってすることが出来ると言う。

なかなかいい風合いですが、我が家の家具だって負けてません。
あっと、肝心の公演は。
これがまた、今までになく自然で爽やか、木の風合いが効いているのでしょうか。
無印のCMでも使えそう。

行き帰りの運転でお菓子とジュースを飲みながら眠気を防止していたせいで家に着いたとたんにおなかが痛くなりました。  


Posted by shirasaki at 00:52Comments(0)アート