
2012年06月30日
扇風機登場
あと数時間で7月、ついに扇風機を引っ張り出してきました。
と言っても自分の部屋は物置を間仕切りしただけなので、
すぐそこの一旦役目を終えたストーブの横に置いてあるだけ。

芯がずれてカタカタと愛嬌のある音を出しながら動いている。
蛍光灯のジ〜という小さな音を嫌う私が、不思議なもので
この音は“涼しげ”と感じてしまう。
子供の頃の体験からインプットされた感覚なのか。
と言っても自分の部屋は物置を間仕切りしただけなので、
すぐそこの一旦役目を終えたストーブの横に置いてあるだけ。
芯がずれてカタカタと愛嬌のある音を出しながら動いている。
蛍光灯のジ〜という小さな音を嫌う私が、不思議なもので
この音は“涼しげ”と感じてしまう。
子供の頃の体験からインプットされた感覚なのか。
2012年06月27日
帰路の途中
目詰まりをおこしたように何もかもが積もっていく・・・
仕事帰り。浜街道下笠北の交差点からびわ湖へ向かい
カントリーエレベーターからメロン街道を曲がるはずが、
この日は夕日の景色に見とれ、吸い込まれるように湖岸へ出た。
確かに奇麗だけれど、見慣れた景色に変わりはなく
何故、寄り道をしたのか自分でも分からない。
仕事帰り。浜街道下笠北の交差点からびわ湖へ向かい
カントリーエレベーターからメロン街道を曲がるはずが、
この日は夕日の景色に見とれ、吸い込まれるように湖岸へ出た。
確かに奇麗だけれど、見慣れた景色に変わりはなく
何故、寄り道をしたのか自分でも分からない。
2012年06月25日
デザインの領域
「大阪デザインフォーラム2012」での、三木健による講演です。
三木氏は講演の中で、暮らしの中にたくさんのデザインがあると、おっしゃていますが、ぐりぐり生活では暮らしそのものをデザインすることを目指しています。
講演との共通点は「デザインに領域なんなつくらない」
三木氏は講演の中で、暮らしの中にたくさんのデザインがあると、おっしゃていますが、ぐりぐり生活では暮らしそのものをデザインすることを目指しています。
講演との共通点は「デザインに領域なんなつくらない」
2012年06月25日
夏のアロマ
本当にストレスの多いこの頃。
先の見えないトンネルに入っているようです。
体を動かす意外のストレス解消として、
部屋でアロマディフューザーを楽しんでいましたが
さすがにこの時期には不釣り合い。
お香も基本的に煙臭い。
そこでフレグランスオイル・ラタンスティックを試すことに。

10%OFF期間を利用して、騙されたと思って購入。
予想以上にいい感じ。
は〜 ちょっとだけリラックス
先の見えないトンネルに入っているようです。
体を動かす意外のストレス解消として、
部屋でアロマディフューザーを楽しんでいましたが
さすがにこの時期には不釣り合い。
お香も基本的に煙臭い。
そこでフレグランスオイル・ラタンスティックを試すことに。
10%OFF期間を利用して、騙されたと思って購入。
予想以上にいい感じ。
は〜 ちょっとだけリラックス
2012年06月18日
妓王寺
ロケハンのため、野洲の妓王寺へ
ひっそりとした雰囲気をイメージしていたがご覧のとおり

活気があり、集落も全体も豊かな感じがします。
妓王寺は、平家物語でおなじみですが、
滋賀県に住んでいながら、恥ずかしことに初めて行きました。
想像していたより小さなお寺で、
集落全体の視線のようなものが低い位置にあるように感じ、
非常に好感が持てます。
その他、お決まりで
妓王屋敷跡、祇王井川へ。
普通に集落としての魅力は十分あるように感じましたが、
祇王井川ちかくで「祇王ニュータウン」の看板を発見。
なんか複雑・・・

妓王と妓女?
ひっそりとした雰囲気をイメージしていたがご覧のとおり

活気があり、集落も全体も豊かな感じがします。
妓王寺は、平家物語でおなじみですが、
滋賀県に住んでいながら、恥ずかしことに初めて行きました。
想像していたより小さなお寺で、
集落全体の視線のようなものが低い位置にあるように感じ、
非常に好感が持てます。
その他、お決まりで
妓王屋敷跡、祇王井川へ。
普通に集落としての魅力は十分あるように感じましたが、
祇王井川ちかくで「祇王ニュータウン」の看板を発見。
なんか複雑・・・

妓王と妓女?