
2011年09月25日
2011年09月23日
サンケイホールブリーゼ
ヨーロッパ企画 第30回公演「ロベルトの操縦」を観にサンケイホールブリーゼへ。


まあ、なんて立派なブリーゼ
7階にあるホールまでエスカレーターで向かいますが各階のお店から高級な香りが漂っています。
こんな事でもない限り無縁な場所。
さて今回の作品は…
当り外れのある劇団で、次こそはという思いでみんな観に行ってると思うのですが、今回は大当たりです。
期待を裏切らないファンタジー作品。明日もやってます。是非!
今日は仕事半分
まあ、なんて立派なブリーゼ
7階にあるホールまでエスカレーターで向かいますが各階のお店から高級な香りが漂っています。
こんな事でもない限り無縁な場所。
さて今回の作品は…
当り外れのある劇団で、次こそはという思いでみんな観に行ってると思うのですが、今回は大当たりです。
期待を裏切らないファンタジー作品。明日もやってます。是非!
今日は仕事半分
2011年09月20日
鉄脚の椅子
雨…
外に出れず退屈なので、ファンシーな丸椅子を洒落た鉄脚の椅子に変身させました。
家にあったパイン材の端材を使ったので材料費はゼロ。
しかもパイン材はやわらかく触った感じもいいので
椅子の座面に向いています。
10センチ幅の端材を3本組み合わせて30センチの正方形に。
ニスを塗ってファンシーな座面と交換すれば完成!

とてもいい感じになりました。
交換した座面をゴミに出す為に分解すると…

あれま!これはなかなか面白い。有りですね。
メモ:本日、大村大悟くんに机を発注
外に出れず退屈なので、ファンシーな丸椅子を洒落た鉄脚の椅子に変身させました。
家にあったパイン材の端材を使ったので材料費はゼロ。
しかもパイン材はやわらかく触った感じもいいので
椅子の座面に向いています。
10センチ幅の端材を3本組み合わせて30センチの正方形に。
ニスを塗ってファンシーな座面と交換すれば完成!
とてもいい感じになりました。
交換した座面をゴミに出す為に分解すると…
あれま!これはなかなか面白い。有りですね。
メモ:本日、大村大悟くんに机を発注
2011年09月18日
八幡掘り祭り
新作能「水の輪」を見に八幡掘り祭りへ。
少し早めに行って散策。とても賑やかでびっくり…
カメラの人も多く、狭いお堀周りがますます歩きにくい。

信太さんの計らいで椅子席で鑑賞することが出来ました。感謝します。
そして沢山の知り合いがスタッフとして動いています。お疲れ様です。

こんな感じの舞台。橋がかりは反対側になっているようです。
日がくれてええ感じに。魚のはねる音、カエルの鳴き声、遠くにはロープウェイの小さな灯り。
そして、水面に反射する舞台。


電源の確保が難しい野外。キンセイさんのLED照明が省電力でそのパフォーマンスを発揮してます。
Wi-Fiでの遠隔操作もあってさりげないハイテクも。
少し早めに行って散策。とても賑やかでびっくり…
カメラの人も多く、狭いお堀周りがますます歩きにくい。
信太さんの計らいで椅子席で鑑賞することが出来ました。感謝します。
そして沢山の知り合いがスタッフとして動いています。お疲れ様です。
こんな感じの舞台。橋がかりは反対側になっているようです。
日がくれてええ感じに。魚のはねる音、カエルの鳴き声、遠くにはロープウェイの小さな灯り。
そして、水面に反射する舞台。
電源の確保が難しい野外。キンセイさんのLED照明が省電力でそのパフォーマンスを発揮してます。
Wi-Fiでの遠隔操作もあってさりげないハイテクも。
2011年09月17日
YCAMへ
韓国人メディアアーティストとの打ち合わせの為
日帰りで山口情報芸術センターへ。
岡山、広島辺りで新幹線の車窓から外を見ると連日の大雨のせいか河川はかなり増水していました。
新山口駅から単線に乗り換え20分程の小さな駅で下車、そしてタクシーで5分。

やっとこさ到着。アジアの最先端情報芸術の発信地といってもいいでしょう。
図書館もあって子どもも気軽にメディアアートに触れることができます。
親切なスタッフの方が、私たちの打ち合わせの為に部屋を用意していただけるとのことでしたが館内のカフェで打ち合わせ。
ワークショップのアイデアを二人で出しあう等々話が弾みます。わざわざ来て良かった。やっぱりメールなんかより実際に会って話すのが一番!
何で山口って?
情報芸術の聖地だから。
日帰りで山口情報芸術センターへ。
岡山、広島辺りで新幹線の車窓から外を見ると連日の大雨のせいか河川はかなり増水していました。
新山口駅から単線に乗り換え20分程の小さな駅で下車、そしてタクシーで5分。
やっとこさ到着。アジアの最先端情報芸術の発信地といってもいいでしょう。
図書館もあって子どもも気軽にメディアアートに触れることができます。
親切なスタッフの方が、私たちの打ち合わせの為に部屋を用意していただけるとのことでしたが館内のカフェで打ち合わせ。
ワークショップのアイデアを二人で出しあう等々話が弾みます。わざわざ来て良かった。やっぱりメールなんかより実際に会って話すのが一番!
何で山口って?
情報芸術の聖地だから。