
2013年05月09日
河の水
地球の水の総量は約14億 km3(= 1.4×1018 m3)と言われ、
その97%が海水として存在し、淡水は残り3%にすぎないらしい。
しかも、そのほとんどが氷河や氷山として存在している。
このなかで、淡水湖・河川水・地下水浅が、人間が直接に利用可能な水で、総量の1%未満。
飲料水として利用できるものはさらに少ない…
海水は天然および人工の全ての汚れを合わせ高濃度に汚染されているため、資源としての利用価値はほとんどない。
(テクノロジーの力でなんとかなりそうな気がしないでもないけど)
河川水は、地球上の水の存在比の0.0001%だと言う。
自分の置かれた環境からはかけ離れた数値だ。
感謝
その97%が海水として存在し、淡水は残り3%にすぎないらしい。
しかも、そのほとんどが氷河や氷山として存在している。
このなかで、淡水湖・河川水・地下水浅が、人間が直接に利用可能な水で、総量の1%未満。
飲料水として利用できるものはさらに少ない…
海水は天然および人工の全ての汚れを合わせ高濃度に汚染されているため、資源としての利用価値はほとんどない。
(テクノロジーの力でなんとかなりそうな気がしないでもないけど)
河川水は、地球上の水の存在比の0.0001%だと言う。
自分の置かれた環境からはかけ離れた数値だ。
感謝