2010年10月23日
D_E_S_K 岐阜公演
モノクロームサーカスの机にまつわる3つの作品集「D_E_S_K」を観に岐阜県の可児市文化創造センターへ。
作品そのものは再演で過去に何度と観ている作品ではありますが、j.a.mの森井淳さんが出演するということで違った印象になるのかと思い、そして、業界で噂の可児市文化創造センターへも行ってみたかった。
車の運転は好きな方で、助手席に小さな入れ物を用意してCDやらお菓子やらを整理して入れて長距離運転を楽しみます。
可児は意外に近くて、草津の創造館からは2時間程。覚悟を決めて出発した割に物足りない感じ。

立派なホールです。
大ホールの他、演劇ロフトという小劇場スタイルの公演に丁度いい場所があります。
本番が始まっても、まるっきり緊張感のない客席の雰囲気にちょっと戸惑いましたが、その内にこれはこれで心地よく思えてきました。京都の小劇場では唾を飲み込むにのも気を使いますしね・・・

「緑のテーブル」という作品のセットです。机には本物の芝生が植えてあります。
公演後の舞台美術体験。体験といってもダンサーの真似をして、本当にこんなことする人は初めて見ました。
おそるべし可児市民。
作品そのものは再演で過去に何度と観ている作品ではありますが、j.a.mの森井淳さんが出演するということで違った印象になるのかと思い、そして、業界で噂の可児市文化創造センターへも行ってみたかった。
車の運転は好きな方で、助手席に小さな入れ物を用意してCDやらお菓子やらを整理して入れて長距離運転を楽しみます。
可児は意外に近くて、草津の創造館からは2時間程。覚悟を決めて出発した割に物足りない感じ。
立派なホールです。
大ホールの他、演劇ロフトという小劇場スタイルの公演に丁度いい場所があります。
本番が始まっても、まるっきり緊張感のない客席の雰囲気にちょっと戸惑いましたが、その内にこれはこれで心地よく思えてきました。京都の小劇場では唾を飲み込むにのも気を使いますしね・・・
「緑のテーブル」という作品のセットです。机には本物の芝生が植えてあります。
公演後の舞台美術体験。体験といってもダンサーの真似をして、本当にこんなことする人は初めて見ました。
おそるべし可児市民。
Posted by shirasaki at 00:13│Comments(0)
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