2010年10月04日
ごちそうさま
音活(おんかつ)アウトリーチフォーラム滋賀セッション
アウトリーチセミナー〜〜!
久々に地域創造の音活コーディネイターの方や担当の方と会う。そして、マリンバ打楽器奏者の宮本妥子さんや後藤由里子さんとも。
模擬アウトリーチといって、アーティストが学校現場でどんなことをしているのか、公共ホールの方々や関心のある方の前で実演します。
これだけではなく講義もあった訳ですが、模擬アウトリーチのための準備やリハーサルで、宮本さんと後藤さんのケアをするのが、私の今日一日の楽しいお仕事です。打楽器というのは準備や途中転換が大変で、その段取りがとても大切なのです。それだけにアーティストさんと一緒にやってる感も高くヤリガイもあります。スプーンを使った演奏の最後に使う“ごちそうさま”と書いた小道具を急遽私が製作しました。(紙皿の底にクレヨンで書いてみました)たいそう気に入っていただいたようで、今後も使うかもと言って楽器と一緒にお持ち帰りになりました。いや〜作った本人としてはとても嬉しいです。本当に使うのかな〜・・・見てみたい。
もちろん模擬アウトリーチは大成功。盛り上がったし、アウトリーチの魅力も十分に伝わったハズです。
これも全てアーティストさんのお陰ですが・・・
以前コーディネイターの児玉さんが自分の知る限り宮本さんは全国で5本の指に入るうまさだと言っておられました。納得、流石でございまする。
撤去作業と今度のアートリーダーズミーティングの下準備で9時半過ぎまで会館にいたので打ち上げには参加できず残念。
ですが帰宅すると紫色の液体と紫色の秋の味覚が!感謝感激。

ごちそうさま
アウトリーチセミナー〜〜!
久々に地域創造の音活コーディネイターの方や担当の方と会う。そして、マリンバ打楽器奏者の宮本妥子さんや後藤由里子さんとも。
模擬アウトリーチといって、アーティストが学校現場でどんなことをしているのか、公共ホールの方々や関心のある方の前で実演します。
これだけではなく講義もあった訳ですが、模擬アウトリーチのための準備やリハーサルで、宮本さんと後藤さんのケアをするのが、私の今日一日の楽しいお仕事です。打楽器というのは準備や途中転換が大変で、その段取りがとても大切なのです。それだけにアーティストさんと一緒にやってる感も高くヤリガイもあります。スプーンを使った演奏の最後に使う“ごちそうさま”と書いた小道具を急遽私が製作しました。(紙皿の底にクレヨンで書いてみました)たいそう気に入っていただいたようで、今後も使うかもと言って楽器と一緒にお持ち帰りになりました。いや〜作った本人としてはとても嬉しいです。本当に使うのかな〜・・・見てみたい。
もちろん模擬アウトリーチは大成功。盛り上がったし、アウトリーチの魅力も十分に伝わったハズです。
これも全てアーティストさんのお陰ですが・・・
以前コーディネイターの児玉さんが自分の知る限り宮本さんは全国で5本の指に入るうまさだと言っておられました。納得、流石でございまする。
撤去作業と今度のアートリーダーズミーティングの下準備で9時半過ぎまで会館にいたので打ち上げには参加できず残念。
ですが帰宅すると紫色の液体と紫色の秋の味覚が!感謝感激。
ごちそうさま
Posted by shirasaki at 23:25│Comments(0)
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